大震災で親をうしなった子どもの恐怖、肉親をなくした人の哀しみ、その過酷さは堪えがたいものがある。- 被災された方をずっと支えていきたいと思います。
信頼されて30年の心の悩み相談・全日本カウンセラー協会ポルソナーレ

心理カウンセリング相談窓口です。

電話・メールは全国から相談受付.  面談は大阪および出張可能 
http://www.porsonet.com(ポルソネット・ドットコム)

心理カウンセラー
大木 心理カウンセラー

代表:大木 保

ようこそ!
めぐり会えて
ほんとうに良かった。

自分を変えたいとおもっているあなたへ

クスリだけでは治らないのが
心の病のやっかいなところ。

生きづらい毎日に
疲れたとき、

わたしとのカウンセリングで
大きな安心をつかんでください。

時代が求めるカウンセラーの心理カウンセリング
九割の人が心理カウンセリングを必要としている現代

心理カウンセリング・ホーム > Q&A

 心理カウンセリングQ&A
 
「利用料金が前払い制なのが、どうしてなのかと思って?」
その点はたいへん恐縮なのですが、前納制はみなさまの予約日時を順番に確定するために、どうしても必要になっているのです。
この点をなにとぞご理解いただけますようお願い申しあげます。
申し込みをいただいたらセンターから受付確認メールを送信しています。
その中に、ご利用料金前納のための振込先を記載しております。
 
「メールカウンセリングのメリットと短所について説明してください」
メールカウンセリングの場合、心理カウンセラーが時間に制約されずに熟慮できるわけです。その結果、送られてくる気付き満載の内容がくり返して読める点が大きなメリット。短所は相談者のその場の感情が露出しやすい点です。必ず下書きしてからメールを打つようにすれば大丈夫。
 
「心理カウンセリングは何回位受ければいいのですか?」
心理カウンセリングの目標、目的に沿って、できれば5,6回を1クールとして、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月という目安で改善ステップをご一緒ににすすんでいくとよりいっそう効果的です。
 
「枠取り保証付きについて説明してください」
ワガままプランや、5つの専門コースでは、予約月間内の優先枠取りが保証されています。つまり予約が取れるのが、お申し込みからずっと先になることはありません。
 
「心理カウンセラー自由指名をすすめられていない理由は?」
本当は心理カウンセリングというのは、むしろ心理カウンセラーがクライアントを選ぶ方が間違い無いのです。また、心理カウンセリングのローテーションも間のびしたり近すぎたりと安定しないので強くおすすめしておりません。
 
「担当心理カウンセラーが途中で代わるようなことはありませんか?」
余ほどやむを得ないとき以外は、それは致しません。
 
「面談したいけど事情でうかがえないときは?」
全国に出張もいたしますのでお申し出ください。なお私どもの認定心理カウンセラーは電話やメールでも心理カウンセリングのクォリティを面談と同様に高く堅持しております。なお面談の場合、通常は東京、大阪、神奈川を拠点に実施しています。
 
「相談者のプライバシーはどうなるの?」
個人情報保護法などにより、厳格な法の守秘義務によって固く守られています。
 
「キャンセルと解約とはどうちがうの?」
キャンセルはそのときの都合で予約日に受けられない場合です。その場合は、改めて予約日時をお選びいただけます。
(お願い! 予約日のキャンセルは必ず予約時間までにご連絡ください)
*解約は可能です。 お申し出いただけば予約残金から手数料として1回分の料金を引いた金額をご返金いたします。
 
「健康保険は使えますか?」
今のところ心理カウンセリングに保険の認可は下りていないのです。早くそうなったらいいのにと思います。しかし病院とは格段にちがったメリットがあり、目に見えないところで私たちの労力もいっぱいそそがれております。
 
「親子で心理カウンセリングを受けてみたいのですが?」
どうぞお申し込みください。親子やカップルで受けられても心理カウンセリング料金はお一人と同額ですので、お気軽にご利用ください。